2007 World Hip Hop Championship B

28日夜、ファイナル(決勝)が始まりました。
まずはJunior部門の「NEXT Jr.」がノーミスで踊りきり、演技後、英語のインタビューに、メンバーのAYAKAが英語で応え、会場を沸かせました。(AYAKAの母は英語の先生)
次にVarsity部門の「KANA-BOON!」が登場、こちらも練習の成果を発揮すべく、全身全霊で踊りきりました。
最後にAdult部門・・・・・ アメージングでした・・・・・
凝った振付で観客を釘付けにしたアメリカ、昨年優勝した作品の続きを思わせる構成で観客を沸かせたフィリピン、ダイナミックなアクロバットと迫力あるクランプでパワーを見せつけたニュージーランド、コミカルな格好とユニークな選曲・構成で会場を笑わせたトリニダード&トバコ・・・・・
まさにエンターテイメント、今年も勉強になりました。
    そして、緊張の結果発表・・・・・・・・・・